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お蕎麦が凄い!血液サラサラ、高血圧!

  おそばの健康効果が凄い!抗酸化作用に優れて食物繊維も豊富

  ★血液サラサラ、★高血圧、★動脈硬化、★心筋梗塞の予防に!

出典:大西製粉さん    ■ 抗酸化作用がある「ルチン」が豊富  そばに豊富に含まれている「ルチン」は、ポリフェノールの一種でして、毛細血管を強くする作用があるため、脳内出血・動脈硬化・高血圧などの生活習慣病をしっかり予防し、血流を改善してくれます。  また、そばには活性酸素を抑制する抗酸化する働きもあるので、アンチエイジング効果も期待できます。ちなみにルチンはビタミンCと一緒に働くため、ビタミ... おそばの健康効果が凄い!抗酸化作用に優れて食物繊維も豊富!血液サラサラ、高血圧、動脈硬化、心筋梗塞の予防に!

コレステロール値を下げるポイント

ではコレステロール値を下げるポイントをお伝えします。
まずは、食生活から行きますよ。
①緑黄色野菜と海藻を1日5品食べる。
②調理油は良質なものを選ぶ。
③大豆製品を1日1回以上食べる。
④魚を中心とした食事を1日1回は摂る。

次は運動
①太っている方はコレステロール値が高くなる傾向にあります。
無理なく始められる運動をしましょう。
お勧めはウォーキングです。

その他の生活習慣
①喫煙はコレステロール値を上げます。禁煙をお勧めします。
②ストレスはコレステロール値を上げる要因とされています。
心身が疲れたと思ったら休息をとってリフレッシュしてください。

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動脈硬化その4

本日の体重は74,0kgでした。
日課のウォーキングは休まず続いています。今日は風が強くて寒かったです。

でもウォーキングが続いているという事はとても嬉しいです。
これも動脈硬化にならないようにやめてはならない重要な日課です。

動脈硬化血管の壁にコレステロールの塊がたまり血管が細くなり血液の流れが悪くなり
ドロドロ血液になってしまう。という事です。

まず塩分量が重要なようです。1日の塩分量は6g、血圧正常者で8gとなっています。
特にラーメンの汁など飲んではいけません。塩分量オーバーです。

動脈硬化はなぜ怖いのでしょうか?
それは症状の出る場所が脳、心臓、(脳梗塞・心不全など)足の3か所です。

・・・・めまい、頭痛、耳鳴り、手足のしびれ、しゃべりにくい

心臓・・・階段の上り下りで動悸がする、息苦しく苦しい、疲れやすい

・・・・足が冷える、歩いていると太ももの裏やふくらはぎに痛みを感じる。
      足を引きずる、安静にしていても痛い、軽い刺激でも傷になり化膿して治りにくい。

動脈硬化を予防する運動
●動脈硬化予防に効果的なものに適度な運動があります。1回30分程度のウォーキングや水泳、エアロビクスを生活に取り入れて下さい。特にウォーキングは、いつでも気軽に行えますのでお勧めです。適度な運動をすることにより、太りにくい体質を作ることが出来ます。

ただし、中高年の場合はあまり激しすぎる運動は危険です。無理のない運動をして下さい。

★運動がどうしても嫌いな方にはマンボウ肝油の摂取をお勧めします。
動脈硬化の予防はウォーキングとマンボウ肝油の摂取です!

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動脈硬化パート3

動脈硬化 実は夜中が危険!
僕は夕べの夜中の2時に目が覚めたので血圧を測定してみました。
なんと上が150mmHgを超えていました。確かです。2回測りました。夜中ですよ。

寝る前は117/77mmHgでしたのでまさかと、思いました。

●夜中は寝汗で体内の水分が減ります。それが原因なんでしょうか?たしかに水分が減るとドロドロ血液になってしまいます。

今まで勉強した通りです。ですので夜中の突然死、心筋梗塞など起きても不思議ではないのです。怖いですね。日中の塩分量に気を付けることも大切です。ラーメンの汁とか、1日の塩分は6gです。血圧が正常の人で8gです。

動脈硬化についてはきちんと対策を取らなければなりません。見過ごすわけにはいきません。

夜中に目覚めたら水分補給。枕元に水分を用意しておく。
マンボウ肝油をきちんと続けて摂取する。
夜のウォーキングはかかさない。(現体重74,2kg)


以上3点を守っていれば突然死のリスクも減ると思います。
本日から実行する事!!

★運動がどうしても嫌な方は②のマンボウ肝油が必須です!!

厚生労働省も摂取を推奨しているオメガ3脂肪酸(DPA・EPA・DHA)
ずば抜けているDPAはマンボウ肝油に最も多く含まれます。(サラサラパワー)


夜中のドロドロ血液にはマンボウ肝油のサラサラパワーDPAが必須です!     

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なぜ動脈硬化になるの?僕59才!大丈夫?

なぜ動脈硬化になってしまうのでしょうか?
動脈は、酸素や栄養素をたっぷり含んだ新鮮な血液を、心臓から送り出す血管です。 現在ではまだ、動脈硬化の原因は特定されていませんが、脂質異常症(血中コレステロールや中性脂肪の増加)高血圧や糖尿病などの生活習慣病、さらに肥満(メタボリックシンドローム)や喫煙も、動脈硬化を促す要因となることは分かっています。

悪玉コレステロールも要因の一つです。

動脈は、酸素や栄養素をたっぷり含んだ新鮮な血液を、心臓から送り出す血管です。

動脈はもともと弾力性があり、血液がスムーズに流れるよう、管の内壁はとてもなめらかです。

ところがその血管が硬くなり、内壁にコレステロールが溜まると、血液の流れが悪くなってしまいます。この状態が動脈硬化です。

動脈硬化が進行すると、ますます血管(動脈)の弾力性が失われますから血管が傷ついて破れたり、動脈瘤ができて血液の流れが悪くなったりします。

その結果、悪玉コレステロール(LDL)を貯めないように普段から運動をして肥満にならないように努力する必要があります。これは重要です。
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プロフィール

やっすん

Author:やっすん
1959年生まれ60才。
趣味・ウォーキング。
一日2食、朝、昼はバナナ。
夕飯はたっぷり食べます。
ダイエット体験談!
応援してもらえると嬉しいです。

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